仕事面
仕事では新しいシステム導入にメンバーとして参画することができ
忙しくもやりがいのあるミッションを頂いた。(なおも進行中)
実務よりも人に教える事、つまるところ後釜に伝えていく為の
仕事には再考の余地があると感じた。
新しいことへ取り組む姿勢は性格上、不安面を考慮するより(悪く言うと予測できない)
壁に当たったときに一生懸命考える人間なんだと再確認できた。
そのことから、うまくいきそうもない事象予測のスキルはどのように磨けばよいのか、
知るきかっかけになったので思い起こしてみると良かったのかもしれない。
学生面
社会人学生になって、はや5年目。
卒論に取り組む年で一般科目を4年次までに取得したことで
卒論準備に時間を掛けることができた
が、準備する時間はいくらあっても足りないと感じた。
大雑把な性格の為かテーマの絞り込みに時間を要した故、
自分自身で感じたので周りからは200%以上そう感じたのではと反省。
卒論のテーマのおかげか刺激的な一年を過ごすことができたと実感した。
集団的知性という協調や共感
春以降になっても、この好奇心というかよく言えば向学心をキープして
さらなるスパイラルアップ系の流れを大事にしたい。