Pythonの学習をしたいと以前からおもっていたのですが、きっかけがなかったために
インストールもしていませんでしたけど、何か創ってみたいと思ったので、始めてみたいと思います。
Windowsインストーラーを実行してCドライブ直下にインストールします。
ダウンロードからインストールまで、5分くらい。
念のため、再起動しました。
実際にインストールしたものは以下のものです。
Python 2.7.1 Windows Installer (Windows binary -- does not include source)
次に開発環境の設定です。
EclipseのHeliosを使用していたので、Python用のプラグインを入手します。
http://pydev.org/manual_101_install.html
これで開発環境が整いました。
意外と早くできたという感想です。
次回は実際にコードを書いてみたいと思います。
2011年1月30日日曜日
2011年1月24日月曜日
卒論執筆と口頭試問の準備
いよいよ口頭諮問が再来週に迫ってきたのでこの書籍を参考に読んでみたいと思います。
ちなみに卒論を取り組んでいたときはバイブルとして以下の書籍も活用させていただきました。
以下のコメントはbooklogにレビューした内容です。
それと今後は、こちらの書籍を熟読する必要がありそうです。
以上、すべてBLUE BACKSシリーズです。
ちなみに卒論を取り組んでいたときはバイブルとして以下の書籍も活用させていただきました。
以下のコメントはbooklogにレビューした内容です。
著者のWebサイト「やればできる 卒業論文の書き方」http://www015.upp.so-net.ne.jp/notgeld/sotsuron.html よりも読みやすくまとめられている。今年卒論イヤーなので、ブックカバーに入れて、毎日持ち歩くことにした。
それと今後は、こちらの書籍を熟読する必要がありそうです。
以上、すべてBLUE BACKSシリーズです。
DMBOK(Data Management Body of Knowledge)
こちらの記事からデータの実用管理の俯瞰が見て取れる。

各アクティビティは以下の4つに分類されており、各アクティビティは以下の4つに分類されており、
著者はITILのサービスポートフォリオ管理に近いものと表している。
システムやノウハウを提供する人には、整理できていないといけなそうですね。
私もこれを機に実用分野などに注目してみたいと思いました。
データ管理の世界標準になりそうなDMBOK(Data Management Body of Knowledge):情報インフラ24時 眠らないシステム:ITmedia オルタナティブ・
各アクティビティは以下の4つに分類されており、各アクティビティは以下の4つに分類されており、
- プランニング(P)
- コントロール(C)
- デベロップメント(D)
- オペレーショナル(O)
著者はITILのサービスポートフォリオ管理に近いものと表している。
システムやノウハウを提供する人には、整理できていないといけなそうですね。
私もこれを機に実用分野などに注目してみたいと思いました。
2011年1月14日金曜日
OpenOffice3.2.1インストール
インストール先がCentOSなので、本家サイトダウンロードからRPM用のリンクをコピーしてきます。

/tmpなどの適当なディレクトリにwget リンクコピー を貼り付けてダウンロードします。
その後、tar解凍後、解凍されたディレクトリに入り、中に.rpmのファイルがたくさんあるのを確認して、下記コマンドで展開。
rpm -ivh *.rpm
すると以下の画像の様に展開されます。

その後、ランチャに登録します。
デスクトップ上で右クリックして、ランチャ新規登録
名前:OpenOffice
コマンド:/opt/openoffice.org3/program/soffice
コメント:ver3.2.1
アイコンは適当に
以上です。
参考サイト
http://halu834.blog17.fc2.com/blog-entry-50.html#trackback-top
http://mrs.suzu841.com/ooo300/
/tmpなどの適当なディレクトリにwget リンクコピー を貼り付けてダウンロードします。
その後、tar解凍後、解凍されたディレクトリに入り、中に.rpmのファイルがたくさんあるのを確認して、下記コマンドで展開。
rpm -ivh *.rpm
すると以下の画像の様に展開されます。
その後、ランチャに登録します。
デスクトップ上で右クリックして、ランチャ新規登録
名前:OpenOffice
コマンド:/opt/openoffice.org3/program/soffice
コメント:ver3.2.1
アイコンは適当に
以上です。
参考サイト
http://halu834.blog17.fc2.com/blog-entry-50.html#trackback-top
http://mrs.suzu841.com/ooo300/
2011年1月4日火曜日
2011年の抱負
いままで新年の抱負といえば昨年できなかった事を翌年(新年)の目標に
引き続きねじ込んできた感があるが、
今年はまったく昨年できなかった事に執着せず(振り返らないわけではない)
が、新しい目標にしたいと思う。
ということで、2011年は人としての気づきについて意識的に行動
したいと思う。
気持ちを込めて
1) あいさつ
2) 感謝
3) 協調・共感
を行うこと。
コミュニケーションの年にしたいと思います。
引き続きねじ込んできた感があるが、
今年はまったく昨年できなかった事に執着せず(振り返らないわけではない)
が、新しい目標にしたいと思う。
ということで、2011年は人としての気づきについて意識的に行動
したいと思う。
気持ちを込めて
1) あいさつ
2) 感謝
3) 協調・共感
を行うこと。
コミュニケーションの年にしたいと思います。
2010年を振り返って
仕事面
仕事では新しいシステム導入にメンバーとして参画することができ
忙しくもやりがいのあるミッションを頂いた。(なおも進行中)
実務よりも人に教える事、つまるところ後釜に伝えていく為の
仕事には再考の余地があると感じた。
新しいことへ取り組む姿勢は性格上、不安面を考慮するより(悪く言うと予測できない)
壁に当たったときに一生懸命考える人間なんだと再確認できた。
そのことから、うまくいきそうもない事象予測のスキルはどのように磨けばよいのか、
知るきかっかけになったので思い起こしてみると良かったのかもしれない。
学生面
社会人学生になって、はや5年目。
卒論に取り組む年で一般科目を4年次までに取得したことで
卒論準備に時間を掛けることができた
が、準備する時間はいくらあっても足りないと感じた。
大雑把な性格の為かテーマの絞り込みに時間を要した故、
自分自身で感じたので周りからは200%以上そう感じたのではと反省。
卒論のテーマのおかげか刺激的な一年を過ごすことができたと実感した。
集団的知性という協調や共感
春以降になっても、この好奇心というかよく言えば向学心をキープして
さらなるスパイラルアップ系の流れを大事にしたい。
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