ラベル プログラミング の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル プログラミング の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013年7月2日火曜日

20130702

今日は初めてRoRにチャレンジしようと一念発起し、
入門者でも分かり易そうという評判の書籍を注文しました。

いつもはJava(正確にはJSP)ですが、少しずつですが
理解を深めていこうと思っています。

著者 : 黒田努
インプレスジャパン
発売日 : 2013-03-22

2012年4月20日金曜日

CouchdbのDB作成方法(Cloudant's service)

Cloudantのコンソール画面から新規作成の流れをメモしておきます。


Cloudant Data Layer as a Service


Databaseが作成されたことを表示してくれます。



Cloudant Data Layer as a Service


次に、右上の「View in Futon」ボタンを押下します。



Apache CouchDB - Futon: Browse Database

ここからドキュメントを作成していきます。






Apache CouchDB - Futon: View Document



Apache CouchDB - Futon: View Document


右側の緑色のレ点ボタンを押下した後、「Save Document」を押下します。


これでドキュメントデータベースの新規作成が完了。以外と簡単です。


次の課題は容量の大きなデータの投入です。

2011年11月18日金曜日

今日の作業日記

CentOSに入っているデフォルトのPython24をPython2.6へUpdateしました。

そして以前、さくらvpsに設定したmysql-pythonもインストールしました。

2011年9月22日木曜日

[MySQL]パスワードが効かなくなったので調べた

先日からMySQLのログインができず、いつものパスワードが通らないので試行錯誤していた記録です。

まず、ログインを試みると

[code]
[root@skasuya ~]# mysql -u root -p
[/code]
Enter password: #ここでパスワード入力しています。
ERROR 2002 (HY000): Can't connect to local MySQL server through socket '/var/lib/mysql/mysql.sock' (2)

このようなエラーがでます。

次に、そもそもMySQLが起動しているか確認します。

[code]
[root@skasuya ~]# mysqladmin ping
[/code]
mysqladmin: connect to server at 'localhost' failed
error: 'Can't connect to local MySQL server through socket '/var/lib/mysql/mysql.sock' (2)'
Check that mysqld is running and that the socket: '/var/lib/mysql/mysql.sock' exists!

pingを打ってもソケットを確認しろというメッセージ。

[MySQL]DB接続確認コマンド

ひさしぶりに新しいMySQLのコマンドを覚えたのでメモ。
(コネクションプールのテストを行ったときに必要なコマンド。)

rootではなくユーザー登録してDBを作成しておきます。
grant all privileges on DB名.* to ユーザー名@localhost identified by 'パスワード';

接続されているプロセスを見るコマンド
show processlist;
processlist

DBの接続数を見るコマンド
show status like 'Threads_connected';
Threads_connected

DB接続数の最大値を見るコマンド
show status like 'Max_used_connections';
Max_used_connected

2011年2月13日日曜日

アドレスの正規表現

文字情報にアドレス情報があった場合、一括置換を行い、"URL_Info"とする。

[code]
String text = "http://[\w\d/%#$&?()~_.=+-]+";
Pattern p = Pattern.compile("http://[\w\d/%#$&?()~_.=+-]+");
Matcher m = p.matcher(text);
String replaced = m.replaceFirst("URL_Info");
System.out.println(replaced);
[/code]

参考サイト:JAVA開発メモ

2011年1月30日日曜日

Python学習の始め

Pythonの学習をしたいと以前からおもっていたのですが、きっかけがなかったために
インストールもしていませんでしたけど、何か創ってみたいと思ったので、始めてみたいと思います。

Windowsインストーラーを実行してCドライブ直下にインストールします。
ダウンロードからインストールまで、5分くらい。
念のため、再起動しました。

実際にインストールしたものは以下のものです。
Python 2.7.1 Windows Installer (Windows binary -- does not include source)

次に開発環境の設定です。

EclipseのHeliosを使用していたので、Python用のプラグインを入手します。
http://pydev.org/manual_101_install.html

これで開発環境が整いました。
意外と早くできたという感想です。

次回は実際にコードを書いてみたいと思います。

2009年12月9日水曜日

JDBCドライバの接続確認

JDBCドライバとMySQLの接続テスト


public class Dbconnect {
public static void main(String args[]) {
Connection conn = null;
try {
Class.forName("com.mysql.jdbc.Driver").newInstance();
conn = DriverManager.getConnection("jdbc:mysql://localhost/データベース名", "root", "パスワード入力");
System.out.println("MySQL と接続しました。");
} catch (SQLException e) {
System.out.println("MySQL との接続失敗");
System.out.println("SQLExceptionは " + e.getMessage());
System.out.println("SQLStateは " + e.getSQLState());
System.out.println("VendorError: " + e.getErrorCode());
} catch (Exception e) {
e.printStackTrace();
} finally {
try {
if (conn != null) {
conn.close();
conn = null;
System.out.println("MySQLとの接続を切断しました");
}
} catch (Exception e) {
}
}
}
}

2009年11月7日土曜日

独習デザインパターンから

デザインパターンとは
パターンは繰り返し使用される。
パターンは経験を通じて発見された物である。
パターンは問題に対する解決策である。
パターンには適用箇所が存在する。
パターンは様々に粒度で存在する
パターンは理解の単位である。
パターンは伝達の単位である。

ソフトウェアにおけるパターン
・アーキテクチャパターン(MVC・・・Model、 View、 Controller)
・アナリシスパターン(パーティパターン)
・デザインパターン
・イディオム(特定のプログラミングに特化したパターン)

デザインパターンの概要
デザインパターンのメリット
・共通の語彙を提供できる
・メリット・デメリットを把握されている
・設計の考察を与えてくれる
・設計の目標を与えてくれる
・問題の解決策を与えてくれる
・適用できる範囲が広い
・優れた設計を効率的に習得できる





株式会社テクノロジックアート

翔泳社

発売日:2004-01-24





例をJavaのソースコードと一緒に列挙している。使用頻度の高い順に章立てされており身近なシステムの例をあげているため分かり易い。Javaの基礎を理解している人向けだが、そうでなくてもUML図も盛り込まれているのでデザインパターンを理解する上では大変分かり易いと思う。

2009年10月29日木曜日

TomcatでHelloWorld

サーブレット&JSPの学習をはじめました。まずHelloWorldから。

まずディレクトリ構造をこのように設定しておく。

次に↓のディレクトリに



ソースコードは↓とします。
[php]

import java.io.*;
import javax.servlet.*;
import javax.servlet.http.*;

public class HelloWorld extends HttpServlet {
public void doGet(HttpServletRequest request,
HttpServletResponse response)
throws IOException, ServletException
{

PrintWriter out = response.getWriter();
out.println("");
out.println("HelloWorld");
out.println("");
out.close();
}
}

[/php]

そしてコンパイルをおこなう

[php]
javac -classpath /usr/local/tomcat/lib/servlet-api.jar HelloWorld.java
[/php]
なにも出なかったら成功です。


次はjavaファイルを表示させるための設定ファイルを用意します。


そしてweb.xmlを作成したら、中を↓のように記載します。


[php]

PUBLIC "-//Sun Microsystems, Inc.//DTD Web Application 2.3//EN"
"http://java.sun.com/dtd/web-app_2_3.dtd">



hello
HelloWorld




hello


/xxxx




[/php]

次にTomcatを再起動します。
/etc/rc.d/init.d/tomcat restart

再起動ができたら、ファイルを作成したアドレスにアクセスして
結果を確認します。

http://192.168.3.7/tomcat/hogehoge/xxxx

するとこのような画面が確認できます。


む、なんか<html>が表示されてしまっている。これはよくない。が、まあいいとするw

2009年10月20日火曜日

indexesの設定(GAE-J)

Google App Engine for JAVA のindexesの設定方法がわかったので備忘録として残しておく。

わたしはIDEをeclipseでといいますか、ほとんどがEclipseをご使用のことでしょう。
さてファイル作成手順です。
ファイル→新規(N)→表題なしのテキスト・ファイル→ブランクのファイルの新規作成を行います。
[php]

autoGenerate="false">





[/php]

その後、↑上のソースコードをコピペします。
今度は保存。

ファイル→別名保管→”親フォルダを入力または選択(E):"
に現在作成中のEclipseのディレクトリの
"WEB-INF/"の下に"datastore-indexes.xml"という名前で
"ファイル名(F):"を入力し、OKボタンを押下する。

そしてDeployす。

するとどうでしょう。
このようなメッセージがコンソール上に現れると成功です!!
Compiling module org.osrk.nextschool.App_nextschool
Compiling 6 permutations
Permutation compile succeeded
Linking into C:\Users\SEIJI\workspace\app-nextschool\war
Link succeeded
Compilation succeeded -- 11.986s
Creating staging directory
Scanning for jsp files.
Scanning files on local disk.
Initiating update.
Cloning 31 static files.
Cloning 55 application files.
Uploading 2 files.
Uploaded 1 files.
Uploaded 2 files.
Deploying new version.
Will check again in 1 seconds
Will check again in 2 seconds
Will check again in 4 seconds
Closing update: new version is ready to start serving.
Uploading index definitions.
Deployment completed successfully

2009年10月8日木曜日

Servlet&JSPのリスト表示を許可する方法

[php]

default
org.apache.catalina.servlets.DefaultServlet

debug
0


listings
false

1

[/php]
10行目のparamをfalseからtrueへ変更します。
[php num=10]true[/php]

するとリスト内の格納されているファイル類が表示される。

2009年10月1日木曜日

ディレクトリー内部のファイル類を表示

ディレクトリ内部を表示させる方法

[java]
import java.io.*;
public class FileTest2 {
public static void main(String args[]){
File cdirectory = new File("/home/admin/Desktop/JAVA_training");
File filelist[] = cdirectory.listFiles();
for (int i = 0 ; i < filelist.length ; i++){
if(filelist[i].isFile()){
System.out.println("[F]" + filelist[i].getName());
}else if(filelist[i].isDirectory()){
System.out.println("[D]" + filelist[i].getName());
}else {
System.err.println("[?}"+filelist[i].getName());
}
}
}
}
[/java]
ディレクトリの中身を参照する
[java num=4]
File cdirectory = new File("/home/admin/Desktop/JAVA_training");
[/java]
thanks to:http://www.javadrive.jp/start/file/index2.html

2009年9月14日月曜日

Javaアーカイバーの環境設定(CIA編)

「集合知インアクション」のサンプルをいろいろと試すにあたり、自宅サーバーのJAVAの環境設定ができていないことに気がつき修正を行った。

まず.jarファイルの格納ディレクトリが、ここ( /usr/local/CIA/lib )にしているので、環境変数の設定を行う。

[root@nexserver conf]# vi /etc/profile ←該当のファイルを開く
開いたら、JAVA_HOMEの後ろに” : ”を入れて:$JAVA_HOME/usr/local/CIA/lib と追加する

export JAVA_HOME=/usr/java/jdk1.6.0_13
export PATH=$PATH:$JAVA_HOME/bin
export CLASSPATH=.:$JAVA_HOME/jre/lib:$JAVA_HOME/lib:$JAVA_HOME/lib/tools.ja:$JAVA_HOME/usr/lo
cal/CIA/lib



こんな感じです。

ESCキーを押して編集モードから復帰させ、「:wq」を入力して保存します。

それで、編集した設定を有効にするためのコマンドを入力します。

[root@nexserver lib]# source /etc/profile

これで設定が完了。

試してみます。

JAVAのアーカイバーの移動

javaのARchiver(アーカイバー)を一カ所にまとめておいた方がよいと思い、一カ所にアーカイバーを集合させた。

その前にJAVAのディレクトリがどこにあるか把握しておくことが必要だったから、
whereis java で確認。
[root@nexserver java]# whereis java
java: /usr/bin/java /etc/java /usr/lib/java /usr/share/java

これらの中身を確認。
/usr/bin/java ・・・binaryファイル
/etc/java  ・・・ font.properties java.conf jpackage-release security が入っている。
/usr/lib/java  ・・・空っぽ
/usr/share/java ・・・jarがたくさん入っている。

なので/usr/share/java に集合させることに。

使用するjarは、CIAのもので
commons-codec-1.3.jar
commons-httpclient-3.0.1.jar
commons-logging-1.1.jar
lucene-core-2.2.0.jar
weka.jar
xercesImpl-2.6.2.jar

があるので、これらを

[root@nexserver lib]# mv *.jar /usr/share/java

で移動しました。
それできちんと移動できているか確認
[root@nexserver lib]# cd /usr/share/java
[root@nexserver java]# ls -a
. gcj-endorsed tomcat5-jsp-2.0-api.jar
.. gnu-classpath-tools-gjdoc-0.7.7.jar tomcat5-servlet-2.4-api-5.5.23.jar
antlr-2.7.6.jar gnu-classpath-tools-gjdoc.jar tomcat5-servlet-2.4-api.jar
antlr.jar hsqldb-1.8.0.9.jar weka.jar
bsf-2.3.0.jar hsqldb.jar xalan-j2-2.7.0.jar
bsf.jar jaxp_parser_impl.jar xalan-j2-serializer-2.7.0.jar
bsh-1.3.0.jar jaxp_transform_impl.jar xalan-j2-serializer.jar
bsh.jar jsp.jar xalan-j2.jar
com-sun-javadoc-0.7.7.jar jspapi.jar xerces-j2-2.7.1.jar
com-sun-javadoc.jar libgcj-4.1.1.jar xerces-j2.jar
com-sun-tools-doclets-Taglet-0.7.7.jar libgcj-4.1.2.jar xercesImpl-2.6.2.jar
com-sun-tools-doclets-Taglet.jar libgcj-tools-4.1.1.jar xml-commons-apis-1.3.02.jar
commons-codec-1.3.jar libgcj-tools-4.1.2.jar xml-commons-apis.jar
commons-httpclient-3.0.1.jar lucene-core-2.2.0.jar xml-commons-resolver-1.1.jar
commons-logging-1.1.jar servlet.jar xml-commons-resolver.jar
dom3-xerces-j2-2.7.1.jar servletapi5.jar
dom3-xerces-j2.jar tomcat5-jsp-2.0-api-5.5.23.jar

無事に移動できているようです。

2009年9月4日金曜日

vistaにperlをインストールしたメモ

セミナーの最後のセッションで実習が行われる際にcかperlを利用するとのことだったのでperlのインストールする過程を記す。

ここから最新のバージョンを好きなフォルダにダウンロードする。
-> http://www.activestate.com/activeperl/
※ちなみに私は、c:perlというフォルダに格納しました。

「スタート」->「すべてのプログラム」->「アクセサリ」でメニューを開き、「コマンドプロンプト」の上で右クリックし、「管理者として実行」を選択する。

「ユーザーアカウント制御」の警告が出るので、「続行」をクリックする。

コマンドプロンプトが↓のように表示されるので
C:\Windows\system32>

パスを含めたコマンドを入力してインストールを開始する。

msiexec.exe /i C:\perl\ActivePerl-5.10.1.1006-MSWin32-x86-291086.msi

こんな感じになります。
C:\Windows\system32>msiexec.exe /i C:\perl\ActivePerl-5.10.1.1006-MSWin32-x86-291086.msi

GUIが始まるのでひととおり、次へ、OKとかポジティブな回答をする。

インストールが完了したら、
メモ帳を開いて

print "Hello World !!" ;

と入力後、hello.plというファイル名で保存。

コマンドプロンプトで、cd c:perlというインストールしたフォルダに移動して、

このように入力する。

C:\perl>perl -cw hello.pl
hello.pl syntax OK

syntax OKとメッセージができたら
と入力。

C:\perl>perl hello.pl
Hello World !!

できた!!

thanks to:http://www.aconus.com/~oyaji/www/active_perl_win.htm

2009年7月30日木曜日

JAVAの基本設定

ゼミの学習会で、Hadoopパッケージに含まれているJAVAと本家SUNのJAVAは全く違うところがあるそうなので
本家のJavaを利用する。とアドバイスを頂いた。
またTomcatもJavaのバージョン依存も関係してくるので基本的なことだけど忘れたら大変なので書き記しておく。

[root@nexserver ~]# javac -J-version ←(コンパイラのバージョン)
java version "1.6.0_13"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.6.0_13-b03)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 11.3-b02, mixed mode, sharing)
[root@nexserver ~]# java -version ←(Javaのバージョン)
java version "1.6.0_13"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.6.0_13-b03)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 11.3-b02, mixed mode, sharing)

コンパイラとJAVAのバージョンは同じでなくてはいけない。

違った場合は、インストールし直す。ここを見ながら。 あとここも役にたった。

[root@nexserver ~]# vi /etc/profile ← 環境変数設定ファイルを編集
以下を最終行へ追加
export JAVA_HOME=/usr/java/default
export PATH=$PATH:$JAVA_HOME/bin
export CLASSPATH=.:$JAVA_HOME/jre/lib:$JAVA_HOME/lib:$JAVA_HOME/lib/tools.jar

[root@nexserver ~]# source /etc/profile ← 環境変数設定を反映させる。(変更したファイル名をsourceで指定する)

2009年7月29日水曜日

CIAのdb作成(1)

mysql> show tables;
+-------------------+
| Tables_in_CIA |
+-------------------+
| mysqlicious |
| scuttle_bookmark |
| scuttle_tags |
| toxi_bookmark |
| toxi_bookmark_tag |
| toxi_tags |
+-------------------+
6 rows in set (0.00 sec)


mysql> show tables;
+----------------------------+
| Tables_in_CIA |
+----------------------------+
| days |
| folder |
| folder_item |
| item |
| item_metadata |
| item_review |
| item_type |
| mysqlicious |
| scuttle_bookmark |
| scuttle_tags |
| search_terms |
| tag_summary |
| tagging_source |
| tags |
| toxi_bookmark |
| toxi_bookmark_tag |
| toxi_tags |
| user |
| user_item_rating |
| user_item_rating_statistic |
| user_item_tag |
| user_metadata |
| user_search_term |
+----------------------------+
23 rows in set (0.00 sec)

2009年7月6日月曜日

理工セミナー受講

JAVAセミナーを受講してきました。
講師・TAは理工生でとても穏やかで丁寧な説明でした。

JAVAは、というかプログラミング全般でしょうか?とにかくコードをたくさん書く事によって不安要素が取り除かれると仰っておりました。
経験からくる言葉に重みがあり、その言葉を聞けたことだけでも参加した甲斐がありました。

そういえば流行や理論ばかりで、自身で実践していなかった気がします。

がんばろうと思いました。

※スーパーコンピュータと云うものでしょうか、とにかくショーウィンドウの中に高性能サーバーがありました。はやり『かっこいいなあ』と思ってしまいました。