javaのアップデートを行いました。
以前と方法が変わっていたので新しい方法を習得しました。
参考サイト:
http://memo.yomukaku.net/entries/UhgMUdw
2013年6月10日月曜日
2013年5月30日木曜日
20130530
一昨日から自宅サーバー経由でデータ入手している時に外部からアクセスできなくなっていたことに気がついた。
eth0 のIP情報を検出中...RTNETLINK answers: Invalid argument
というエラーから抜け出せずにいた。
しかしなんてことはない。
デフォルトゲートウェイが設定されていなかったためだった。
先日、メールサーバーの設定中に変更してしまったのが原因とわかった。
vi /etc/sysconfig/network で192.168.98.0と記述してしまっていたので、これを
192.168.98.1と変更してネットワークの再起動(service network restart もしくは /etc/rc.d/init.d/network restart)して直った!
ping google.com をすれば帰ってきた。ホッ。
2日分のデータが取得できなかったけどまあ一件落着であった。
eth0 のIP情報を検出中...RTNETLINK answers: Invalid argument
というエラーから抜け出せずにいた。
しかしなんてことはない。
デフォルトゲートウェイが設定されていなかったためだった。
先日、メールサーバーの設定中に変更してしまったのが原因とわかった。
vi /etc/sysconfig/network で192.168.98.0と記述してしまっていたので、これを
192.168.98.1と変更してネットワークの再起動(service network restart もしくは /etc/rc.d/init.d/network restart)して直った!
ping google.com をすれば帰ってきた。ホッ。
2日分のデータが取得できなかったけどまあ一件落着であった。
2013年5月26日日曜日
20130526
今日は新宿のクリニックへ行ってきた。
かねてから行きたかった築地の卸売市場に入っている魚屋さんが経営している
居酒屋で昼食しました。
日替わりランチは1000円という値段の割にボリューム満点でした。
かねてから行きたかった築地の卸売市場に入っている魚屋さんが経営している
居酒屋で昼食しました。
日替わりランチは1000円という値段の割にボリューム満点でした。
自宅サーバーの設定を少し行いました。
監視ツールのmunin、cronのメールをgmailへ飛ばす設定を行いました。
muninの可視化は好きです。
2013年5月21日火曜日
2012年6月1日金曜日
[mac][python]macにPythonをインストール
macにデフォルトで入っているPythonではなく、新たにPython 2.7.3をインストールしました。
.bash_profile に以下を追加します。
export PATH = /usr/local/bin:$PATH
これで設定が完了!
次にeasy_installをインストールします。
[seijino8@ ~]$python
Python 2.7.3 (v2.7.3:70274d53c1dd, Apr 9 2012, 20:52:43)
[GCC 4.2.1 (Apple Inc. build 5666) (dot 3)] on darwin
Type "help", "copyright", "credits" or "license" for more information.
>>>
無事にインストール完了!
- http://www.python.org/download/
.bash_profile に以下を追加します。
export PATH = /usr/local/bin:$PATH
これで設定が完了!
次にeasy_installをインストールします。
cd /usr/local/bin
sudo ln -s /Library/Frameworks/Python.framework/Versions/2.7/bin/easy_install ./easy_install
sudo ln -s /Library/Frameworks/Python.framework/Versions/2.7/bin/easy_install-2.7 ./easy_install-2.7
[seijino8@ ~]$python
Python 2.7.3 (v2.7.3:70274d53c1dd, Apr 9 2012, 20:52:43)
[GCC 4.2.1 (Apple Inc. build 5666) (dot 3)] on darwin
Type "help", "copyright", "credits" or "license" for more information.
>>>
無事にインストール完了!
2012年5月31日木曜日
[設定][インストール]Macのeclipse[Indigo]にPyDevをインストール
Mac環境のeclipseにPyDevをインストールしました。
[ヘルプ]-[新規ソフトウェアのインストール]-[作業対象]-[http://pydev.org/updates]を入力。
[PyDev]にチェックを入れて[次へ]をクリックしていきインストール。
参考サイト:http://d.hatena.ne.jp/a_kimura/20110331/1301571096
[ヘルプ]-[新規ソフトウェアのインストール]-[作業対象]-[http://pydev.org/updates]を入力。
[PyDev]にチェックを入れて[次へ]をクリックしていきインストール。
参考サイト:http://d.hatena.ne.jp/a_kimura/20110331/1301571096
2012年5月27日日曜日
ターミナルの表示順の変更
macのターミナルの設定
\h:\W \u\$
Linuxの設定
[\u@\h \W]\$
なので .bash_profileの最終行に以下を追加する。
そして./source で設定の反映を忘れずに。
\h:\W \u\$
Linuxの設定
[\u@\h \W]\$
なので .bash_profileの最終行に以下を追加する。
export PS1='[\u@\h \W]\$'
そして./source で設定の反映を忘れずに。
macの工場出荷設定時の$PATH情報
macでの工場出荷設定時の情報は意外と忘れやすいので
$PATHの設定の初期値を書いておく。
ターミナルで、$ echo $PATH と入力
これからmacportを導入するとecho $PATHの結果が違ってくると思うので備忘録として。
$PATHの設定の初期値を書いておく。
ターミナルで、$ echo $PATH と入力
/usr/bin:/bin:/usr/sbin:/sbin:/usr/local/bin:/usr/X11/bin
これからmacportを導入するとecho $PATHの結果が違ってくると思うので備忘録として。
2012年5月6日日曜日
[centos][ruby]さくらVPSのCentOSにruby-1.9.3-p194をインストール
yum install rubyだと古いrubyが入ってしまったので、
本家サイトから最新安定版を入手してくる。
ruby -v
libyamlがインストールされていない事を表している。
になっていたので、
そしてrubyをリコンパイルする
念の為、先ほどのgemsをエラー表示されないことを願いつつ再度セットアップする。
なにもでなければ以上
参考サイト:
http://blog.withsin.net/2012/04/03/ruby-centos-install/
yum remove ruby #でアンインストール
本家サイトから最新安定版を入手してくる。
wget ftp://ftp.ruby-lang.org/pub/ruby/1.9/ruby-1.9.3-p194.tar.gz
tar zxvf ruby-1.9.3-p194.tar.gz
cd ruby-1.9.3-p194
./configure --prefix=/usr
make && make install
ruby -v
wget http://rubyforge.org/frs/download.php/76073/rubygems-1.8.24.tgz
tar zxvf rubygems-1.8.24.tgz
cd rubygems-1.8.24
# ruby setup.rb
/usr/lib/ruby/1.9.1/yaml.rb:56:in `<top (required)>':
It seems your ruby installation is missing psych (for YAML output).
To eliminate this warning, please install libyaml and reinstall your ruby.
RubyGems 1.8.24 installed
== 1.8.24 / 2012-04-27
* 1 bug fix:
* Install the .pem files properly. Fixes #320
* Remove OpenSSL dependency from the http code path
------------------------------------------------------------------------------
RubyGems installed the following executables:
/usr/bin/gem
libyamlがインストールされていない事を表している。
gem list
# gem list
/usr/lib/ruby/1.9.1/yaml.rb:56:in `<top (required)>':
It seems your ruby installation is missing psych (for YAML output).
To eliminate this warning, please install libyaml and reinstall your ruby.
*** LOCAL GEMS ***
bigdecimal (1.1.0)
io-console (0.3)
json (1.5.4)
minitest (2.5.1)
rake (0.9.2.2)
rdoc (3.9.4)
yum search yaml #で検索してみる
yum list libyaml* #でインストールされているlibを確認
libyaml-devel.x86_64 0.1.2-3.el5 dag
になっていたので、
yum install libyaml-devel.x86_64 #のみをインストール。
そしてrubyをリコンパイルする
./configure --prefix=/usr/local/ruby-1.9.3-p194
make && make install
念の為、先ほどのgemsをエラー表示されないことを願いつつ再度セットアップする。
なにもでなければ以上
参考サイト:
http://blog.withsin.net/2012/04/03/ruby-centos-install/
2012年3月26日月曜日
macのターミナルで、さくらVPSのsshポート番号変更したホストに接続する方法
参考:Play with さくらVPS vii セキュリティ設定その2 SSH鍵認証
さくらVPS契約しているホストのsshのポート番号を変更しているため、macのターミナルからssh接続を試みたときに、エラーが返ってきてしまう。
1) .sshディレクトリ内にconfigというファイルを作成する
2) 作成したconfigファイルに以下の内容を記入する
3) 接続を試みる
さくらVPS契約しているホストのsshのポート番号を変更しているため、macのターミナルからssh接続を試みたときに、エラーが返ってきてしまう。
1) .sshディレクトリ内にconfigというファイルを作成する
2) 作成したconfigファイルに以下の内容を記入する
[Mac:~/.ssh] user$ vi config
Host ***.xxxx.ne.jp
HostName ***.xxxx.ne.jp
Port **** //ここにsshd_configで設定したPortの番号を入力する
Host *
ServerAliveInterval 60
3) 接続を試みる
2012年3月24日土曜日
CouchDBインストール作業での記録
さくらVPSにcouchdbをインストールしていました。
パッケージがなかったりといろいろ試行錯誤してインストールはできたけど、
外部アクセスが出来ていないという事象が解決していません。
ファイヤーウォールを解放した設定をしているのですが、この辺がよくわかりません。
引き続き調査します。
まずerlang、依存パッケージ、curl、spidermonkey、couchdbの順でインストール・アップデートしました。
iptableで5984ポートを開放。
※curlとspidermonkeyはgzファイルから解凍して使用しました。
というエラーメッセージがでてきたので、調べてみると最終行に改行がないというエラーのようです。
utf8.hというファイルをvimで開き最終行に改行がないので、enterで改行をして保存します。
そうすると
You have installed Apache CouchDB, time to relax. という嬉しい表示は確認できました。
参考:Couchdb 1.1.1 on Centos 6
「入門ソーシャルデータ」3章環境設定 - CouchDBの導入(Scientific Linux 6.1)
パッケージがなかったりといろいろ試行錯誤してインストールはできたけど、
外部アクセスが出来ていないという事象が解決していません。
ファイヤーウォールを解放した設定をしているのですが、この辺がよくわかりません。
引き続き調査します。
まずerlang、依存パッケージ、curl、spidermonkey、couchdbの順でインストール・アップデートしました。
iptableで5984ポートを開放。
※curlとspidermonkeyはgzファイルから解凍して使用しました。
couch_js/http.c:18 から include されたファイル中:
couch_js/utf8.h:19:7: error: ファイル末尾に改行がありません
というエラーメッセージがでてきたので、調べてみると最終行に改行がないというエラーのようです。
/usr/local/apache-couchdb-1.1.1/src/couchdb/priv/couch_jsにあるutf8.hというファイルをvimで開き最終行に改行がないので、enterで改行をして保存します。
そうすると
You have installed Apache CouchDB, time to relax. という嬉しい表示は確認できました。
参考:Couchdb 1.1.1 on Centos 6
「入門ソーシャルデータ」3章環境設定 - CouchDBの導入(Scientific Linux 6.1)
2011年11月18日金曜日
2011年10月9日日曜日
[Memo]WikiデータをMySQLのテーブルへ格納
以下のサイトを参考にさせて頂きながら、
wikipediaのデータをMySQLへ投入しました。
全体の流れの手順については以下の2サイトを参考にさせて頂きました。
http://www.zubapita.jp/2009/03/02/build_wikipedia_db/
http://chamu.org/blog/?p=412
エラー回避にはこちらのサイトを参考にさせて頂きました。
http://d.hatena.ne.jp/mktkmr/20091005/1254752838
前提条件として、MySQLインストール済み(my.cnf設定も済み)とします。
xml2sqlというソフトをインストールするところからです。
xml2sqlをインストールすると同時にexpat-1.95.8というソフトも使用するので
設定しておきます。
ここのサイトからダウンロードして解凍します。
次にディレクトリ中のxml2xsqlの下記の部分を追加します。
[code]
[root@localhost ~]# cd xml2sql-0.5
[root@localhost xml2sql-0.5]# vi xml2sql.c
[/code]
以下の2行を追加します。

wikipediaのデータをMySQLへ投入しました。
全体の流れの手順については以下の2サイトを参考にさせて頂きました。
http://www.zubapita.jp/2009/03/02/build_wikipedia_db/
http://chamu.org/blog/?p=412
エラー回避にはこちらのサイトを参考にさせて頂きました。
http://d.hatena.ne.jp/mktkmr/20091005/1254752838
前提条件として、MySQLインストール済み(my.cnf設定も済み)とします。
xml2sqlというソフトをインストールするところからです。
xml2sqlをインストールすると同時にexpat-1.95.8というソフトも使用するので
設定しておきます。
ここのサイトからダウンロードして解凍します。
次にディレクトリ中のxml2xsqlの下記の部分を追加します。
[code]
[root@localhost ~]# cd xml2sql-0.5
[root@localhost xml2sql-0.5]# vi xml2sql.c
[/code]
以下の2行を追加します。
putcolumn(&rev_tbl, "NULL", 0);
putcolumn(&rev_tbl, "NULL", 0);
2011年9月16日金曜日
[メモ]新規ユーザー登録サイト
本日、ユーザー登録したサイトを備忘録的に記録。
読む速さを測定でき、しかも教材を自分で決めて
トレーニングできるサイト。
http://readfa.st
アンケート作成サイトで友達のみに回答を求める事や、
不特定の人に回答を求めることを設定できる。
http://giraph.com/
読む速さを測定でき、しかも教材を自分で決めて
トレーニングできるサイト。
http://readfa.st
アンケート作成サイトで友達のみに回答を求める事や、
不特定の人に回答を求めることを設定できる。
http://giraph.com/
2011年6月6日月曜日
mysql-pythonの設定
さくらVPSのCentOS上でPythonからMySQLを使用する為のドライバー設定を行った。
ez_setup.pyを予め設定しておく。
python ./ez_setup.py
本家サイトから
mysql-pythonのドライバー(MySQL-python-1.2.3)を設定する。
ドライバーを設定する前に環境の確認を行う。
MySQL-3.23 から 5.0
Python-2.3 から 2.7
Python3系は今後サポートされる予定(2011/06/05現在)
wget http://sourceforge.net/projects/mysql-python/files/mysql-python/1.2.3/MySQL-python-1.2.3.tar.gz/download
tar xzvf MySQL-python-1.2.3.tar.gz
cd MySQL-python-1.2.3
python setup.py build
python setup.py install
echo /usr/local/mysql/lib/mysql >> /etc/ld.so.conf.d/mysql.conf
ldconfig
[/code]
これでできたみたい。
(後から追記すると思う。)
ez_setup.pyを予め設定しておく。
wget
http://peak.telecommunity.com/dist/ez_setup.pypython ./ez_setup.py
本家サイトから
mysql-pythonのドライバー(MySQL-python-1.2.3)を設定する。
ドライバーを設定する前に環境の確認を行う。
tar xzvf MySQL-python-1.2.3.tar.gz
cd MySQL-python-1.2.3
python setup.py build
python setup.py install
echo /usr/local/mysql/lib/mysql >> /etc/ld.so.conf.d/mysql.conf
ldconfig
[/code]
これでできたみたい。
(後から追記すると思う。)
2011年3月28日月曜日
Lets's Noteの再インストール
Let's Noteを購入して以来、いろいろなソフトをインストールしてきて、かなり重くなってきたので、この機会に再インストールしてPCの断捨離を行いました。
基本通りにまずバックアップをとります。
バックアップは、3.5inchHDD(2TB)と、HDDケース(SATA接続タイプ)を購入して、このHDDのパーテーションを切って、Let's Note分のHDD容量分を確保し、そこにCドライブすべてをコピーしてバックアップとしました。
これでひと安心、さて再インストールを行います。再インストールとは、工場出荷時と同じ設定を意味します。なのですべて記録されたデータや設定はすべてまっさらになります。
むしろPCの断捨離なので、使用頻度の低いソフト類を選別して高頻度のもののみをインストールすることで無駄なメモリ容量を食らうことを避けることができます。
今回インストールしたものは、
▽FreeSoft
Chrome, Skype, Evernote, Dropbox, Tera Term, WinSCP, JDK,
▽ShareWare
McAfee, ATOK2011,
です。
そしてこれからインストールと設定するもの
Eclipse, Maven,
作業時間は、半日くらいかかりました。
その後、バックアップとった記録ものから必要なファイルを移動すれば一通りの設定は終了です。
基本通りにまずバックアップをとります。
バックアップは、3.5inchHDD(2TB)と、HDDケース(SATA接続タイプ)を購入して、このHDDのパーテーションを切って、Let's Note分のHDD容量分を確保し、そこにCドライブすべてをコピーしてバックアップとしました。
これでひと安心、さて再インストールを行います。再インストールとは、工場出荷時と同じ設定を意味します。なのですべて記録されたデータや設定はすべてまっさらになります。
むしろPCの断捨離なので、使用頻度の低いソフト類を選別して高頻度のもののみをインストールすることで無駄なメモリ容量を食らうことを避けることができます。
今回インストールしたものは、
▽FreeSoft
Chrome, Skype, Evernote, Dropbox, Tera Term, WinSCP, JDK,
▽ShareWare
McAfee, ATOK2011,
です。
そしてこれからインストールと設定するもの
Eclipse, Maven,
作業時間は、半日くらいかかりました。
その後、バックアップとった記録ものから必要なファイルを移動すれば一通りの設定は終了です。
2011年2月28日月曜日
Tomcatのアクセスログを取得するための設定
こちらを参考にしてTomcatのアクセスログ収集のための設定を行った。
<!-- と --> のコメントを外す。
<!-- と --> のコメントを外す。
<Valve className="org.apache.catalina.valves.AccessLogValve" directory="logs" prefix="localhost_access_log." suffix=".txt" pattern="common" resolveHosts="false"/>
/usr/local/tomcat/logs の配下に、ログが書き込まれるとのこと。
明日以降に要確認。
以上
2011年1月30日日曜日
Python学習の始め
Pythonの学習をしたいと以前からおもっていたのですが、きっかけがなかったために
インストールもしていませんでしたけど、何か創ってみたいと思ったので、始めてみたいと思います。
Windowsインストーラーを実行してCドライブ直下にインストールします。
ダウンロードからインストールまで、5分くらい。
念のため、再起動しました。
実際にインストールしたものは以下のものです。
Python 2.7.1 Windows Installer (Windows binary -- does not include source)
次に開発環境の設定です。
EclipseのHeliosを使用していたので、Python用のプラグインを入手します。
http://pydev.org/manual_101_install.html
これで開発環境が整いました。
意外と早くできたという感想です。
次回は実際にコードを書いてみたいと思います。
インストールもしていませんでしたけど、何か創ってみたいと思ったので、始めてみたいと思います。
Windowsインストーラーを実行してCドライブ直下にインストールします。
ダウンロードからインストールまで、5分くらい。
念のため、再起動しました。
実際にインストールしたものは以下のものです。
Python 2.7.1 Windows Installer (Windows binary -- does not include source)
次に開発環境の設定です。
EclipseのHeliosを使用していたので、Python用のプラグインを入手します。
http://pydev.org/manual_101_install.html
これで開発環境が整いました。
意外と早くできたという感想です。
次回は実際にコードを書いてみたいと思います。
2011年1月14日金曜日
OpenOffice3.2.1インストール
インストール先がCentOSなので、本家サイトダウンロードからRPM用のリンクをコピーしてきます。

/tmpなどの適当なディレクトリにwget リンクコピー を貼り付けてダウンロードします。
その後、tar解凍後、解凍されたディレクトリに入り、中に.rpmのファイルがたくさんあるのを確認して、下記コマンドで展開。
rpm -ivh *.rpm
すると以下の画像の様に展開されます。

その後、ランチャに登録します。
デスクトップ上で右クリックして、ランチャ新規登録
名前:OpenOffice
コマンド:/opt/openoffice.org3/program/soffice
コメント:ver3.2.1
アイコンは適当に
以上です。
参考サイト
http://halu834.blog17.fc2.com/blog-entry-50.html#trackback-top
http://mrs.suzu841.com/ooo300/
/tmpなどの適当なディレクトリにwget リンクコピー を貼り付けてダウンロードします。
その後、tar解凍後、解凍されたディレクトリに入り、中に.rpmのファイルがたくさんあるのを確認して、下記コマンドで展開。
rpm -ivh *.rpm
すると以下の画像の様に展開されます。
その後、ランチャに登録します。
デスクトップ上で右クリックして、ランチャ新規登録
名前:OpenOffice
コマンド:/opt/openoffice.org3/program/soffice
コメント:ver3.2.1
アイコンは適当に
以上です。
参考サイト
http://halu834.blog17.fc2.com/blog-entry-50.html#trackback-top
http://mrs.suzu841.com/ooo300/
2010年10月16日土曜日
Ubuntu10.04にHadoop-0.20.2をインストールする
Ubuntu10.04にhadoop-0.20.2のインストールを行った。
まず、/usr/local/にwgetでHadoop-0.20.2.tar.gzをダウンロードします。
ダウンロード後、解凍します。
[code]sudo tar xvzf hadoop-0.20.2.tar.gz #解凍します。[/code]
passwordを入力します。
[code]sudo mv hadoop-0.20.2 hadoop #ディレクトリ名をhadoopと変更します。[/code]
とりあえずダウンロード後、解凍までしたら、その後、
Hadoopを動かすユーザーを(hadoopとして)登録し、sshログインをパスワード無しで行えるよう設定します。
[code]sudo adduser hadoop #ユーザー/グループ登録をします。[/code]
その際、パスワードを2回入力します。
[code]sudo chown -R hadoop:hadoop /usr/local/hadoop #実行権限を付与します。
su - hadoop #hadoopユーザーでログインします。[/code]
passwordを入力します。
[code]
ssh-keygen -t rsa -P "" #パスワード無しでログインできるようにキーを発行します
cat .ssh/id_rsa.pub >> .ssh/authorized_keys #認証キーを登録します。[/code]
[code]
ssh localhost #実際にパスワード無しでログインできるか確認します。
sudo mkdir /usr/local/hadoop-datastore #保存用ディレクトリを作成
sudo chown -R hadoop:hadoop /usr/local/hadoop-datastore #権限付与します
[/code]
sudo vi /usr/local/hadoop/conf/hadoop-env.sh #hadoopのホームディレクトリの設定
[code]
# export JAVA_HOME=/usr/lib/j2sdk1.5-sun #デフォルト設定を実際のJAVAのホームに設定
export JAVA_HOME=/usr/lib/jvm/java-1.6.0-openjdk #記述例[/code]
[code]
# export HADOOP_HEAPSIZE=2000 #ヒープサイズを2000に設定 #を外すだけ
export HADOOP_HEAPSIZE=2000[/code]
core-site.xmlは全体の構成の設定になっています。
[code] vi core-site.xml #全体設定を行うconfigurationの間に記述[/code]
[xml toolbar"false"]
[/xml]
[xml]
#このように貼り付けます。
hadoop.tmp.dir
/usr/local/hadoop-datastore/hadoop-${user.name}
A base for other temporary directories.
fs.default.name
hdfs://localhost:54310
The name of the default file system. A URI whose
scheme and authority determine the FileSystem implementation. The
uri's scheme determines the config property (fs.SCHEME.impl) naming
the FileSystem implementation class. The uri's authority is used to
determine the host, port, etc. for a filesystem.
mapred.job.tracker
localhost:54311
The host and port that the MapReduce job tracker runs
at. If "local", then jobs are run in-process as a single map
and reduce task.
mapred.submit.replication
1
The replication level for submitted job files. This
should be around the square root of the number of nodes.
#ここまで[/xml]
[code]
su - hadoop #hadoopユーザーでログイン
/usr/local/hadoop/bin/hadoop namenode -format #フォーマット
10/10/16 01:17:11 INFO namenode.NameNode: STARTUP_MSG:
/************************************************************
STARTUP_MSG: Starting NameNode
STARTUP_MSG: host = skasuya/127.0.1.1
STARTUP_MSG: args = [-format]
STARTUP_MSG: version = 0.20.2
STARTUP_MSG: build = https://svn.apache.org/repos/asf/hadoop/common/branches/ branch-0.20 -r 911707; compiled by 'chrisdo' on Fri Feb 19 08:07:34 UTC 2010
************************************************************/
10/10/16 01:17:12 INFO namenode.FSNamesystem: fsOwner=hadoop,hadoop
10/10/16 01:17:12 INFO namenode.FSNamesystem: supergroup=supergroup
10/10/16 01:17:12 INFO namenode.FSNamesystem: isPermissionEnabled=true
10/10/16 01:17:12 INFO common.Storage: Image file of size 96 saved in 0 seconds .
10/10/16 01:17:12 INFO common.Storage: Storage directory /usr/local/hadoop-data store/hadoop-hadoop/dfs/name has been successfully formatted.
10/10/16 01:17:12 INFO namenode.NameNode: SHUTDOWN_MSG:
/************************************************************
SHUTDOWN_MSG: Shutting down NameNode at skasuya/127.0.1.1
************************************************************/
[/code]
な感じでOK?かな

[code]/usr/local/hadoop/bin/start-all.sh #hadoopの起動をします[/code]
jps で起動しているか確認
このように表示されればOK

[code]
/usr/local/hadoop/bin/stop-all.sh #ストップする[/code]
参考サイト:
http://d.hatena.ne.jp/kaorumori/20090201/1233468449
ありがとうございました。
まず、/usr/local/にwgetでHadoop-0.20.2.tar.gzをダウンロードします。
ダウンロード後、解凍します。
[code]sudo tar xvzf hadoop-0.20.2.tar.gz #解凍します。[/code]
passwordを入力します。
[code]sudo mv hadoop-0.20.2 hadoop #ディレクトリ名をhadoopと変更します。[/code]
とりあえずダウンロード後、解凍までしたら、その後、
Hadoopを動かすユーザーを(hadoopとして)登録し、sshログインをパスワード無しで行えるよう設定します。
[code]sudo adduser hadoop #ユーザー/グループ登録をします。[/code]
その際、パスワードを2回入力します。
[code]sudo chown -R hadoop:hadoop /usr/local/hadoop #実行権限を付与します。
su - hadoop #hadoopユーザーでログインします。[/code]
passwordを入力します。
[code]
ssh-keygen -t rsa -P "" #パスワード無しでログインできるようにキーを発行します
cat .ssh/id_rsa.pub >> .ssh/authorized_keys #認証キーを登録します。[/code]
[code]
ssh localhost #実際にパスワード無しでログインできるか確認します。
sudo mkdir /usr/local/hadoop-datastore #保存用ディレクトリを作成
sudo chown -R hadoop:hadoop /usr/local/hadoop-datastore #権限付与します
[/code]
sudo vi /usr/local/hadoop/conf/hadoop-env.sh #hadoopのホームディレクトリの設定
[code]
# export JAVA_HOME=/usr/lib/j2sdk1.5-sun #デフォルト設定を実際のJAVAのホームに設定
export JAVA_HOME=/usr/lib/jvm/java-1.6.0-openjdk #記述例[/code]
[code]
# export HADOOP_HEAPSIZE=2000 #ヒープサイズを2000に設定 #を外すだけ
export HADOOP_HEAPSIZE=2000[/code]
core-site.xmlは全体の構成の設定になっています。
[code] vi core-site.xml #全体設定を行うconfigurationの間に記述[/code]
[xml toolbar"false"]
[xml]
scheme and authority determine the FileSystem implementation. The
uri's scheme determines the config property (fs.SCHEME.impl) naming
the FileSystem implementation class. The uri's authority is used to
determine the host, port, etc. for a filesystem.
at. If "local", then jobs are run in-process as a single map
and reduce task.
should be around the square root of the number of nodes.
[code]
su - hadoop #hadoopユーザーでログイン
/usr/local/hadoop/bin/hadoop namenode -format #フォーマット
10/10/16 01:17:11 INFO namenode.NameNode: STARTUP_MSG:
/************************************************************
STARTUP_MSG: Starting NameNode
STARTUP_MSG: host = skasuya/127.0.1.1
STARTUP_MSG: args = [-format]
STARTUP_MSG: version = 0.20.2
STARTUP_MSG: build = https://svn.apache.org/repos/asf/hadoop/common/branches/ branch-0.20 -r 911707; compiled by 'chrisdo' on Fri Feb 19 08:07:34 UTC 2010
************************************************************/
10/10/16 01:17:12 INFO namenode.FSNamesystem: fsOwner=hadoop,hadoop
10/10/16 01:17:12 INFO namenode.FSNamesystem: supergroup=supergroup
10/10/16 01:17:12 INFO namenode.FSNamesystem: isPermissionEnabled=true
10/10/16 01:17:12 INFO common.Storage: Image file of size 96 saved in 0 seconds .
10/10/16 01:17:12 INFO common.Storage: Storage directory /usr/local/hadoop-data store/hadoop-hadoop/dfs/name has been successfully formatted.
10/10/16 01:17:12 INFO namenode.NameNode: SHUTDOWN_MSG:
/************************************************************
SHUTDOWN_MSG: Shutting down NameNode at skasuya/127.0.1.1
************************************************************/
[/code]
な感じでOK?かな
[code]/usr/local/hadoop/bin/start-all.sh #hadoopの起動をします[/code]
jps で起動しているか確認
このように表示されればOK
[code]
/usr/local/hadoop/bin/stop-all.sh #ストップする[/code]
参考サイト:
http://d.hatena.ne.jp/kaorumori/20090201/1233468449
ありがとうございました。
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