2015年5月9日土曜日

愛犬の合同葬儀に行ってきました

愛犬ブルークの合同葬儀に参列してきました。

葬儀では、合同火葬、個別火葬、遺骨返家の3つに分けられます。

ブルークは、合同火葬で第2の遺骨の壺に納められていました。
天国でも元気に過ごしていることだと思います。


元気でねという言葉は、天国でも元気でねという意味です。


合掌

2015年5月7日木曜日

愛犬ブルーク

愛犬ブルークが天に昇りました。

火曜日は学校の中間発表会があり、
仕事を休暇取得し、実家に帰省していました。

家に入ると母が泣き崩れていたので、ただ事ではない事を悟りました。

愛犬ブルークの調子が悪かいとのこと。

確かに、少し痙攣していた様子で、辛そうな感じが見て取れました。

しかし当日中に、そんな事になるとは想像していなかったので、まさか最期の挨拶になるとは。

反対に、最期に逢えたので良かったのかもしれません。

今頃、天国で駆け回っているのだと思います。